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    070:柿

    061-070の歌 - trackbacks(98) daieiblog2013
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        太郎には太郎の柿が次郎には次郎の柿が実ってたわわ
        • ?緑豆製作所
        • 2013/12/01 3:26 PM
        数でいえばあの鈴生りの柿よりも穏やかな日は残されており
        • わざとじゃないもん!
        • 2013/11/30 5:55 PM
        渋柿にリンゴを入れて甘くする アンパンマンで教わった事
        • よあそび
        • 2013/11/30 5:39 PM
        熟れきった柿が地べたに落ちていく秋の終わりの夕日のように
        • 砂上楼閣
        • 2013/11/30 7:28 AM
        ホームランボールが飛び込むのはいつも柿がいっぱいなる家の庭
        • とりあえずのぶろぐ
        • 2013/11/30 2:42 AM
        柿がよくとれますねえってお話をした翌日の朝の電話の
        • 裏庭を捨てる
        • 2013/11/30 2:02 AM
        完全に美しいもの夕焼けに照りたる柿の無数に残る
        • よんだものがち
        • 2013/11/29 5:53 PM
        完全に美しいもの夕焼けに照りたる柿の無数に残る
        • よんだものがち
        • 2013/11/29 5:46 PM
        うつくしく地球を抱えこむように放射線状にとび散る柿が、
        • ゆゆとぴあ。
        • 2013/11/28 11:34 AM
        郷愁は柿の木畑にとんがった頭を持ったおじさんのこと
        • ぼくはこんなことが好き。
        • 2013/11/27 9:26 PM
        飲ませても扱いにくい女です焼酎で飛ぶ柿渋は素直
        • 歩道を走る自転車のこども
        • 2013/11/25 5:51 PM
        子どもとの議論の結果かぎりなく柿は四角に近い果物
        • ちょろ玉のコトダマラソン
        • 2013/11/25 5:40 PM
        掻暗み時風のなか手の中で熟れていて柿潰れゆくなり
        • 幼稚
        • 2013/11/24 5:55 AM
        降り止まぬ柿の落ち葉をくぐりゆく私は君を語りてゆかな
        • 柳’s ラボラトリイ
        • 2013/11/23 9:59 AM
        柿色に柿の葉つややか黒点いくつ涙の凝固
        • 花こみち
        • 2013/11/21 4:13 PM
        ピーナッツをよけてばかりの柿の種咎める君がいない夜には
        • うたりずむ
        • 2013/11/20 4:26 PM
        柿(かき)落とし、それはおそらく秋口に熟れた実をつつき落とす遊び。
        • 独りよがりの傘を開いて
        • 2013/11/20 1:05 AM
        去年ありし干柿今年は吊されず蔵の白壁寒々と見ゆ
        • sironeko
        • 2013/11/18 9:35 PM
        秋深く 枝しなる柿 赤く熟れ 鳥のさえずり喜々と聞こえし
        • 介護の記
        • 2013/11/18 12:23 AM
        づぶづぶと木守柿の爛れをりむかし鳥葬の心(しん)の疼くも
        • Soupe du Louve
        • 2013/11/17 12:43 PM
        柿と見る香港映画いつまでも明るい間違いとして眠ろう
        • 猫背が直らない理由
        • 2013/11/17 12:40 AM
        ちょっとだけ辛すぎるんだ柿の種君の最後のお土産なのに
        • 月夜の虹
        • 2013/11/16 11:41 PM
        辛いだけ何がいいの?と思ってた柿ピーの良さわかれば大人
        • 睡蓮。の隠れ家ブログ
        • 2013/11/15 5:00 PM
        見事なり かく匂ひかの皮張りて大枝の柿の甘くもあらん
        • Lazy Room
        • 2013/11/13 8:13 AM
        熟柿隠されている長持を葬送の列に加えてくれぬか
        • くぎのスープ
        • 2013/11/11 3:39 PM
        倦怠に炙りだされた情欲が照柿色の夕日に溶ける
        • それらすべては架空となりて
        • 2013/11/10 1:55 AM
        アパートの最上階の干し柿の紐がとってもカラフルである
        • /dev/null
        • 2013/11/10 1:17 AM
        柿食えど乾燥芋の味がする カサブランカが迫り来る椅子
        • 転がり坂
        • 2013/11/09 4:27 PM
        秋の日の窓辺に置いて暮れてゆく光に当てる柿色の夢
        • こ と り ご と
        • 2013/11/07 1:11 PM
        しんしんと凪いだ目が欲し岩波の「柿の種」のみ開いて秋夜
        • つきのこども/あぶく。
        • 2013/11/03 10:45 PM
        渋柿は水溶性のタンニンが含まれている 私みたいに
        • ポケット短歌。−ウクレレ式短歌blog−
        • 2013/11/02 4:36 PM
        庭いぢり好みし祖母が残したる柿の実ぬちにやどる黄昏
        • 雲いろの栞
        • 2013/10/26 11:25 PM
        投稿歌をトラックバックできないため、ブログにてご確認ください
        • 風流三昧
        • 2013/10/25 11:56 PM
        柿食えばあのひとからの着信と彼のlineの鐘は鳴るなり ...
        • Strawberry Fields Forever
        • 2013/10/23 5:33 PM
        木守柿じっと見つめて私の居場所はいつかなくなっている
        • シプレノート
        • 2013/10/22 9:44 PM
        柿の実が夕陽を受けて輝けり今夜はぐつと寒くなりさう
        • encantada
        • 2013/10/17 9:16 AM
        諍ひの後の始末よぶちまけし柿の種ほぼ砕かれをりて
        • 白紙委任状
        • 2013/10/14 12:38 AM
        オレンジのタートルを着て褒められたいい柿色のトックリだって
        • 透明な竜の召還日和
        • 2013/10/12 7:39 PM
        デザートの柿を頬張る屋上はひとりランチにやさしい甘さ
        • こはぎうた
        • 2013/10/11 3:46 PM
        柿よりも桃が好きです桃三年どんぶら流れ鬼を退治に
        • 風のゆくえは
        • 2013/10/04 8:50 PM
        柿の実のたわわに熟れる枝の重く色づく君が頬に触れまし
        • 槐の実
        • 2013/10/02 1:13 PM
        柿の実もいつしか色づく散歩道 秋風涼し寄り添い歩く
        • 椋の囀り
        • 2013/10/02 1:01 PM
        紅のなかに黄金は匂うもの熟柿ひとつを坂にころがす (紅=くれない)(黄金=こがね)   1997年8月31日  ダイアナ元英皇太子妃、パリで事故死。
        • はいほー通信 短歌編
        • 2013/10/01 6:35 PM
        仏壇のお供えの柿大きくて極楽浄土みたいな光
        • めくるめく
        • 2013/09/30 12:33 AM
        母親が柿の葉寿司を作ってた子供の頃の祭りの記憶
        • Ordinary days
        • 2013/09/29 8:58 PM
        ふるさとの名物柿の種を買い帰省旅行はB面となる (ふるさとのめいぶつかきのたねをかいきせいりょこうはびーめんとなる)
        • ***短歌の六歌亭***
        • 2013/09/24 4:44 AM
        宅配便義母から届く大箱の野菜のかげに干柿のぞく
        • 真魚の間
        • 2013/09/19 6:02 PM
        歌舞伎座の杮落しに華添えるべき名優の居らぬ淋しさ
        • ペーパードリーム
        • 2013/09/13 3:11 AM
        大皿のこれまた白が並ぶ夏 通り向うの柿右衛門前
        • 劇場*491to31
        • 2013/09/06 7:33 PM
        柿色の思い出ほろりあの秋に君はわたしに別れを告げたね
        • 檸檬藍瑕
        • 2013/09/02 8:18 PM
        格安の柿渋石鹸用意して来るか来ぬかの加齢臭に備う
        • 純情短歌
        • 2013/09/02 2:10 PM
        実存をうたがい落果した柿のかなしいほどに赤い心臓
        • ワナビーポエマー.
        • 2013/08/30 3:56 PM
        柿落しのこけらは柿にあらざれば納得したり柿落しを                 *柿落=こけらおと
        • 今日のうた
        • 2013/08/24 9:29 PM
        柿の実の半ば捥がぬに冬に入る捥ぎし半ばの皮を剥き居り
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/08/24 1:46 AM
        柿の実の半ば捥がぬに冬に入る捥がぬ半ばの皮を剥き居り
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/08/24 1:41 AM
        柿の実の半ば捥がぬに冬に入る捥ぎし半ばは串に刺したり
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/08/24 1:30 AM
        柿の実の半ばはムクドリたちのもの 今年もそんな秋が近づく      ...
        • 短歌 富士山麓より
        • 2013/08/23 8:26 PM
        柿生坂で馬場先生ご夫妻に出逢ひたり先生お元気旦那様ご陽気
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/08/23 5:27 PM
        もう二度とお目にかからぬことでしょう。つやつやと照る柿の肌剥く
        • 嵐が丘に取り残されて
        • 2013/08/18 4:11 AM
        昔日に食わず嫌いのいもうとがこわいと云った甘柿のごま
        • 題詠blog@未来るちる
        • 2013/07/30 3:37 PM
        柿の木に戻った君が薄い葉で囲うそばから揺れ落ちる雨
        • 歩数
        • 2013/07/29 10:25 PM
        あしびきの山鳥の尾のながき世の柿本家につたはる媚薬
        • 芳立五蘊
        • 2013/07/28 12:20 PM
        柿の木に柿の実なるもコーヒーの木に缶コーヒーはならずうたかた
        • 麦畑(題詠blog用)
        • 2013/07/20 7:29 PM
        父逝きて不器用歩みの子と母に百命柿をわけくれし人
        • 夏からはじめた・青い翼はきらい
        • 2013/07/16 6:27 AM
        しわしわのオレンジ色の干し柿の暴力的な甘さに敗北
        • 垂れ流しstyle
        • 2013/07/15 8:28 PM
        猛暑日の続けば今年の梨や柿さぞ甘かろう楽しみに待つ
        • カトレア日記
        • 2013/07/12 10:37 AM
        猛暑日の続けば今年の梨や柿さず甘かろう楽しみに待つ
        • カトレア日記
        • 2013/07/12 10:28 AM
        干し柿に人参(かのにげぐさ)に大根(おおね)柚子、甘酢仕立てのねっとり膾(なます)
        • 女郎花の独り言
        • 2013/06/29 12:25 AM
        柿の字を姓に持つ人と籍を入れ早口言葉のような友の名
        • 螺旋浮遊
        • 2013/06/26 10:12 PM
        緑陰にひとつ言ひ訳柿の花風なきほどもしかすがに墜つ
        • 有櫛水母
        • 2013/06/20 9:48 AM
        鶏の塒で沈黙 熟れた柿のつぎつぎ落ちる音おおきくて
        • 6e
        • 2013/06/18 7:00 AM
        人麻呂も 柿を食みしか 三輪山の ふもとに立てば 空ぞ青なる...
        • ひろちん。の鬱と妄想の日々BLOG
        • 2013/06/16 12:18 AM
        柿若葉てりかがやけば目前の銀泥眩し有明の海
        • 原点
        • 2013/06/08 4:31 PM
        手を回し人を動かし熟柿主義気取りで椅子にふんぞり返る
        • 楽歌三昧
        • 2013/06/04 2:09 AM
        七夕や星にひがうた手向けして夜を越えなむ柿の木の下
        • 月とあをさぎ
        • 2013/05/30 8:23 AM
        柿の種たぬきそばとか鷹の爪直訳できぬ目玉焼きもね...
        • 矢野理々座のblog
        • 2013/05/12 6:50 AM
        渋柿に吹く焼酎の減り方を握る半世紀前のあなた
        • 100poetry
        • 2013/05/07 5:32 PM
        桃畑に青き柿の実落ちてゐて神の不在はずつと前から
        • 暗黒星雲
        • 2013/04/26 10:03 PM
        柿の木にオナガが啄く木守あり諌めるごとき黒雲をみる
        • 梅の咲くころから
        • 2013/04/12 12:05 PM
        焼きたての食パン買いにベーカリーへシナモンきかせた柿ジャムを煮て
        • たなごころ
        • 2013/04/12 11:04 AM
        柿を買う不思議な気分慣れたれど今年も若葉黄緑の蝶?
        • あほうどり
        • 2013/04/08 6:58 PM
        見上げればたわわな太陽実らせて 渋柿の枝ののびやかな空
        • ももこころころ
        • 2013/03/26 8:44 AM
        雪の中にこのひと冬をこもり柿いづち消えぬる春にあはずして...
        • 和歌の浦浪
        • 2013/03/18 8:56 PM
        渋柿を投げつけたいほどクレームは不条理であるが黙して受ける
        • 通過列車
        • 2013/03/09 12:15 PM
        猿蟹の話し上手な父のオチ「結局、俺が柿食べちょった」
        • たんかんぽんかんみかん
        • 2013/03/06 1:49 PM
        ぽろぽろと床に落とした柿の種みたいにいつか踏みつぶされる
        • 路地裏のショーペンハウアー?
        • 2013/03/03 10:52 PM
        財布よりやぶれかぶれの胃袋に柿の種からうまれる愛を
        • la lune
        • 2013/03/03 11:34 AM
        停まりたる列車の窓に柿の実のたわわに実り秋の雨降る
        • しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳
        • 2013/03/01 12:06 PM
        青鳥の怖るるなしに啄ばめば熟れし柿落つ秋の暮方
        • 朝の雲
        • 2013/02/27 11:18 AM
        柿の葉の湯船に映る灯し火へ薄羽蜉蝣消えて真夜なる    ※薄羽蜉蝣=うすばかげろふ
        • 2013/02/25 6:52 PM
        柿の葉の湯船に映る灯し火へ薄羽蜉蝣消えて真夜なる    ※薄羽蜉蝣=うすばかげろふ
        • 2013/02/25 6:49 PM
        晩秋の空と合流 干し柿は祖父の好物あたしは苦手
        • うたのたね
        • 2013/02/23 11:30 PM
        柿漆ぬりたる傘をつとひらき雨にきえゆく左褄かな
        • 紫苑がさね
        • 2013/02/23 3:07 AM
        これ以上幸せになってしまったらチョコでくるんだ柿の種です
        • あるあるのうた B面
        • 2013/02/16 8:43 PM
        婆ちゃんの冬の楽しみ悪童の渋柿頬張る顔と悲鳴と
        • 映子のブログ
        • 2013/02/16 3:43 PM
        柿むけば吾子ら集まる秋の味幼い口にいっぱい頬張って
        • みんな教えてもらった
        • 2013/02/09 10:20 AM
        柿の皮途切れることなく剥いてみるひとりかも寝る長き夜には
        • 創作のおと
        • 2013/02/01 4:18 PM
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        • 111.31KV620日記
        • 2012/12/30 9:59 PM
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