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    077:うっすら

    071-080の歌 - trackbacks(91) daieiblog2013
    「077:うっすら」の歌は、こちらにトラックバックしてください。 このまま「うっすら」と詠み込んでください。「薄ら」などは不可。
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        うっすらと資料に残る肌色に何も変わらぬ君を見ました
        • ?緑豆製作所
        • 2013/12/01 4:07 PM
        肉体をうっすら透かす総シフォンめくりあげたらまぼろしの蜜
        • 裏庭を捨てる
        • 2013/11/30 8:32 PM
        うっすらと砂めく床に鼻を寄せ 土下座しているみたいだわたし
        • わざとじゃないもん!
        • 2013/11/30 7:34 PM
        もう今はお空の彼方うっすらと記憶の隅で佇むばかり
        • よあそび
        • 2013/11/30 5:44 PM
        うっすらと気づいてはいるこの俺は短歌に向いちゃいないのだろう
        • とりあえずのぶろぐ
        • 2013/11/30 9:52 AM
        うっすらと地面に雪が積もるように白髪ばかりが増えていく冬
        • 砂上楼閣
        • 2013/11/30 7:41 AM
        うっすらと涙ぐんでたように見え忘れられない坂本○子 ※○子 まるこ
        • よんだものがち
        • 2013/11/29 6:22 PM
        うっすらと涙ぐんでたように見えいつまでも忘れられない坂本○子
        • よんだものがち
        • 2013/11/29 6:17 PM
        うっすらと積もった外は早朝か昼過ぎなのかすらもう不明
        • ゆゆとぴあ。
        • 2013/11/28 11:38 PM
        うっすらと見上げる空に浮かぶ月 母を偲んで ひとり佇む
        • 介護の記
        • 2013/11/28 9:25 PM
        死のいろはなにいろ墓地にうっすらと降りるを見れば霜白き朝
        • 幼稚
        • 2013/11/28 6:07 PM
        うっすらと張った氷に舌をつけ壊すとは悪いことばかりじゃない
        • ぼくはこんなことが好き。
        • 2013/11/27 10:36 PM
        君の持つうっすらとした断片のパズルで私はモノクロですか
        • 歩道を走る自転車のこども
        • 2013/11/26 6:04 PM
        うっすらと笑みを浮かべている空をあなたは見たことがありますか
        • ちょろ玉のコトダマラソン
        • 2013/11/25 5:55 PM
        朝空にうっすら残る半月よ夕べもきみに好きと言えずに
        • ポケット短歌。−ウクレレ式短歌blog−
        • 2013/11/23 9:30 AM
        うっすらと覚えています 指輪にて貴方に縛られたかった頃を
        • 独りよがりの傘を開いて
        • 2013/11/23 1:11 AM
        君の手にうつすら夕陽降りてゐて恥づかしさうな海岸通り
        • sironeko
        • 2013/11/22 9:05 PM
        名刹の庭はうっすら朱に染まるドウタンツツジの悲愁受け
        • 花こみち
        • 2013/11/22 3:45 PM
        全力で守りたかったうっすらと気づいた君の間違いですら
        • うたりずむ
        • 2013/11/21 10:45 PM
        ああ吾妹君はいつたい何をして額(ぬか)にうつすら汗さへかいて
        • Soupe du Louve
        • 2013/11/20 1:52 AM
        うっすらと気づき始める本当は私の夢は叶わぬものと
        • 睡蓮。の隠れ家ブログ
        • 2013/11/19 4:40 PM
        うっすらと嘘じゃないかと思ってた昨日世界が終わったことも
        • 月夜の虹
        • 2013/11/18 10:50 PM
        うっすらと笑みを浮かべていく人の笑みのいわれを探してしまう
        • /dev/null
        • 2013/11/17 12:50 AM
        うつすらと白くなりにし山肌の吹きゆく風に縛られたきを
        • 白紙委任状
        • 2013/11/16 10:29 PM
        山茶花が冷えた二人にうっすらと 赤を与えて隙間を埋めて
        • 転がり坂
        • 2013/11/15 7:26 AM
        うっすらと積もった雪のその下はアイスバーンだ油断めさるな
        • それらすべては架空となりて
        • 2013/11/13 11:34 PM
        名画座をうっすら染めて白雪の降り積む街を車よぎれり
        • Lazy Room
        • 2013/11/13 8:27 AM
        うっすらと白い埃が頬に積むいつからわたしは眠っていたのか
        • くぎのスープ
        • 2013/11/11 9:18 PM
        速足で最短距離を歩こうか うっすらとした疑念を抱いて
        • こ と り ご と
        • 2013/11/07 1:32 PM
        投稿歌をトラックバックできないため、ブログにてご確認ください
        • 風流三昧
        • 2013/11/03 2:09 PM
        夏祭りのかへさのふたり まなうらにうつすら花火のいろは残るも 
        • 雲いろの栞
        • 2013/11/02 11:21 PM
        後悔はそれほどないがうっすらと雪が積もったような人生 ...
        • Strawberry Fields Forever
        • 2013/10/29 12:22 AM
        うつすらと嫌はれてゐる心地する日に幾度もさういふことが
        • おぼつかな
        • 2013/10/28 11:15 PM
        うっすらと村へくりだすかたすみへ端っこ端っこ端っこの人
        • 風のゆくえは
        • 2013/10/28 9:50 AM
        脳の抽斗にうっすらこびりつく二十三年前の失言
        • シプレノート
        • 2013/10/28 12:41 AM
        うつすらと霧の向かうに見えてをり乳白色の秋の太陽
        • encantada
        • 2013/10/18 9:40 AM
        うっすらと刷いた白粉に紅ほくろ7歳童女の恥じらう顔(かんばせ)
        • 七十路ばばの独り言
        • 2013/10/15 3:19 PM
        うっすらと赤くなる耳見せ付ける耳かけボブの作為小悪魔
        • 透明な竜の召還日和
        • 2013/10/14 9:43 PM
        うっすらとそんな気してたぼくたちは淡雪の中別れるだろうと
        • Ordinary days
        • 2013/10/14 8:23 PM
        うっすらとほこり積もった優勝杯拭いて体育祭はあさって    ...
        • 短歌 富士山麓より
        • 2013/10/11 7:56 PM
        うっすらと色づく頬は夕焼けのせいだと思う ふたりでいても
        • こはぎうた
        • 2013/10/11 3:51 PM
        どうするも何も遅いのトマトにはもううっすらと砂糖がとける
        • 劇場*491to31
        • 2013/10/10 6:32 PM
        海がありまた人がありその狭間うっすら化粧するキラウエア (化粧=けわい)   2001年2月9日  ハワイ沖で宇和島水産高「えひめ丸」が米潜水艦グリーンヴィルと衝突、沈没。
        • はいほー通信 短歌編
        • 2013/10/08 6:25 PM
        うつすらとくれなゐに染む唇に寄する想ひの重なれる夢
        • 槐の実
        • 2013/10/04 4:24 PM
        うっすらと残る感触確かめて 薬指でひく紅淡き色
        • 椋の囀り
        • 2013/10/04 4:16 PM
        空色がうっすら滲む白色の光のなかで目覚めれば朝
        • めくるめく
        • 2013/10/01 11:20 PM
        うっすらと東の空が明るんで眠れぬ夜の記録更新 (うっすらとひがしのそらがあかるんでねむれぬよるのきろくこうしん)
        • ***短歌の六歌亭***
        • 2013/09/28 10:58 PM
        人形の国ただひとり血管のうっすら浮く腕なぞる寝室
        • ワナビーポエマー.
        • 2013/09/26 12:46 PM
        うっすらと大地を染める夕焼けよどこから生まれどこへ去るのか
        • ペーパードリーム
        • 2013/09/25 2:39 PM
        うっすらと積もる雪ならとけるのにとけないあわい恋心あり
        • 檸檬藍瑕
        • 2013/09/24 8:26 PM
        うっすらとほこりのかぶった本棚の中也の顔が少し泣いてる
        • 真魚の間
        • 2013/09/19 6:17 PM
        うっすらと気づいているわ二人共墓場まで持つ荷物が重い
        • 純情短歌
        • 2013/09/02 3:03 PM
        うつすらと髭の生えたる息子とはいかなるものか 貝割れを食む                           *食=は
        • 今日のうた
        • 2013/08/29 8:33 AM
        うっすらと頭の上に霜を置き八千草薫は春の陽を浴ぶ
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/08/24 8:03 AM
        鳥肌がたちそうなくらいあやふやでうっすら暗い夕焼けにひとり
        • 嵐が丘に取り残されて
        • 2013/08/20 9:27 PM
        飛行蜘蛛のうっすら糸を引くここち乾いた風はどこへ吹く風
        • 有櫛水母
        • 2013/08/17 12:02 PM
        ひぐらしの鳴くなる宿に君まつと紅のうつすら差せるころかな
        • 芳立五蘊
        • 2013/08/16 12:26 PM
        うっすらと赤みの差した表面に光る産毛はまるで桃 ほほ
        • 垂れ流しstyle
        • 2013/08/08 8:29 PM
        美しい遺棄の記憶をうっすらと浮かべて玉のような赤子は
        • 歩数
        • 2013/08/06 9:35 AM
        うっすらと明けゆく夏の空が好きシマリスよ朝のフルーツを伴に
        • 夏からはじめた・青い翼はきらい
        • 2013/08/06 1:29 AM
        四歳の記憶の父はカーキ色うっすら笑みを浮かべていたり
        • カトレア日記
        • 2013/08/05 10:52 AM
        四歳の記憶の父はカーキ色うすら笑みを浮かべていたり
        • カトレア日記
        • 2013/08/05 10:37 AM
        山里や冬のいそぎに白たへの雪のころもをうつすらも見ゆ ...
        • 和歌の浦浪
        • 2013/08/03 3:45 PM
        うっすらと開けた瞼の透き間から心配そうに覗き込む顔
        • 題詠blog@未来るちる
        • 2013/07/30 3:58 PM
        うっすらと油が浮いているような缶コーヒーを飲んだらダメだ
        • 麦畑(題詠blog用)
        • 2013/07/20 9:41 PM
        うっすらと嘘と呼ばれる生きものを漂わせつつ君の空咳き
        • 女郎花の独り言
        • 2013/07/04 8:38 PM
        あんな子もいたねとうっすら思い出されるまで早く薄まれ、私
        • 螺旋浮遊
        • 2013/07/03 8:40 PM
        莨《たばこ》に火を点けるきみのまるめた背中がうっすらと野良猫に見えるよ
        • 6e
        • 2013/06/29 1:35 PM
        額には 汗がうっすら 浮かぶ君 電車の席は 南側好き...
        • ひろちん。の鬱と妄想の日々BLOG
        • 2013/06/25 12:57 AM
        うっすらとほほ紅をさす九十の母にやさしくあれや六月
        • 原点
        • 2013/06/14 7:06 PM
        「うすら」寒いイメージのあるこの語句を神秘のベールに変える「うっすら」...
        • 矢野理々座のblog
        • 2013/06/09 7:32 AM
        太ったと言われるたびにうっすらとこめかみ辺りに浮かぶイライラ
        • 楽歌三昧
        • 2013/06/07 5:23 PM
        玉藻よし讃岐の海の影ふかみ屋島斑(はだれ)てうっすらと立つ見ゆ
        • 月とあをさぎ
        • 2013/06/06 8:00 AM
        うつすらとあなたの愛におほはれて僕はもりあをがへるの卵
        • 暗黒星雲
        • 2013/05/13 9:41 PM
        うっすらと笑をうかべるみ仏の唇やさし伎芸天女は
        • 梅の咲くころから
        • 2013/04/18 7:07 PM
        うっすらと記憶の中に祖母がいてわたしを乗せて乳母車を押す
        • たなごころ
        • 2013/04/16 8:32 AM
        目を閉ぢてうつすらぽかり地図の上幻視の言葉繙き紡ぐ
        • あほうどり
        • 2013/04/09 1:08 PM
        うっすらと明るんでゆく雨上がり 光りはじめる水たまりの空
        • ももこころころ
        • 2013/03/27 3:36 PM
        うっすらと地面が顔を出し始め北の大地は目覚め始める
        • 通過列車
        • 2013/03/16 10:05 PM
        いく度にうっすらとでた汗ふいた最後の介護が私でよかった?
        • たんかんぽんかんみかん
        • 2013/03/08 7:50 AM
        復活を期してひたすらうっすらとふりかけかけたご飯を食べる
        • la lune
        • 2013/03/03 8:20 PM
        紅葉まだ残る裾野はうっすらと雪化粧して今朝の冷え込み
        • しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳
        • 2013/03/02 11:12 PM
        哀しびも笑みうつすらと泛べたる唇染むる淡きくれなゐ
        • 2013/02/28 5:14 PM
        うっすらと笑みこぼしつつ手厳しき応(いら)へも嬉し花の咲きなば
        • 朝の雲
        • 2013/02/27 11:31 AM
        眠るのが残念とでも言いたげに いつもうっすら目を開けて寝る
        • うたのたね
        • 2013/02/24 9:44 PM
        名にし負ふ慈愛のごとくうつすらとくれなゐに染む薔薇のくちびる
        • 紫苑がさね
        • 2013/02/23 3:18 AM
        業なの。と彼女はうっすらほほえんでお魚くわえたドラネコを追う
        • あるあるのうた B面
        • 2013/02/21 10:47 PM
        うっすらと目の縁紅く酔ったかなほら熱いでしょ今日泊まってく
        • 映子のブログ
        • 2013/02/17 9:03 PM
        うっすらと紅色染まる梅の花雪を残して梅の香かおる
        • みんな教えてもらった
        • 2013/02/10 9:35 AM
        気がつけばうっすら明るくなってきたとっても長い夜だったよね
        • 創作のおと
        • 2013/02/01 4:26 PM
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        • 111.31KV620日記
        • 2012/12/31 9:28 AM
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