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    007:別

    001-010の歌 - trackbacks(160) daieiblog2013
    「007:別」の歌は、こちらにトラックバックしてください。

    題の中に、読み方や意味のわからないものがあったら、題をコピーして、yahoo!辞書などで調べてみてください。
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        移動にはお金がかかる冷えすぎて券売機には見えないからだ
        • ?緑豆製作所
        • 2013/11/30 8:24 PM
        私に誇れることがあるならば自らそこで別れたことだ
        • よんだものがち
        • 2013/11/26 2:01 PM
        夏のきずのひとつとみなし口付けを印してぼくら別れ路につく
        • ちょろ玉のコトダマラソン
        • 2013/11/25 2:57 PM
        因幡晃の別涙(わかれ) を歌うわたくしが折々いづるライトを浴びて
        • 純情一直線
        • 2013/11/24 8:28 PM
        持ち重りしそうな雲が気になって別れの声を思い出せない
        • わざとじゃないもん!
        • 2013/11/20 10:33 PM
        別珍の外套正し余所行きの顔で道路を渡る黒猫
        • よあそび
        • 2013/11/18 3:41 PM
        別府から登別へと移動した消印いまだあなたのままか
        • 裏庭を捨てる
        • 2013/11/16 1:07 PM
        特別に思える人と特別でも何でもない日を過ごすと決めた ...
        • Romantic irony
        • 2013/11/15 5:23 PM
        木々震へ逆立つ風の春の日に別れを告ぐる踏み切りの音
        • Lazy Room
        • 2013/11/11 7:29 PM
        滅裂な体と心別々な方向むいて身動きできない
        • 睡蓮。の隠れ家ブログ
        • 2013/11/11 1:41 PM
        会計は別々でって千円を出す これからも君と別々
        • のきなみ
        • 2013/11/07 3:01 PM
        いつか別ルートで滲みオアシスになる約束のふた粒の水
        • 歩道を走る自転車のこども
        • 2013/11/06 11:55 PM
        失ったことをあれこれ悩んでも「別に大した痛手じゃないし」
        • ゆうき(裕希)の題詠blog
        • 2013/11/06 12:01 AM
        特別なことはなんにもできないし特別じゃないこともできない
        • バグって蝉丸ちゃん
        • 2013/11/02 10:58 PM
        とまりするとまられもするあそびするあそばれもする別れするされ
        • 幼稚
        • 2013/11/01 12:03 AM
        水温の高くなる日に放たれる選別されし青き稚魚たち
        • ぺんぺん100%
        • 2013/10/26 10:30 PM
        からっぽになるまで泣いたゆうぐれのあなたの嘘にお別れ、おわかれ
        • 七色小鳥
        • 2013/10/21 10:37 PM
        僕だって別の道などないことはわかってるんだ でも振り返る
        • ボクといっしょに走りま専科
        • 2013/10/21 5:32 PM
        別れ話をしている君の歯に付いている青のりをずっと見ていた
        • 焦げないように
        • 2013/10/14 6:11 PM
        ホームにて「これが別れじゃないから」と彼言いながら言い聞かせてる
        • とかげのしっぽ
        • 2013/10/01 3:49 AM
         別々の道を歩むの今までもこれからもそう 好きと言えずに
        • 題詠blog2013*小春まりか
        • 2013/10/01 12:58 AM
        しゃらしゃらと朝にまばゆき別れ霜 振りかへらぬひとを送らむ
        • 雲いろの栞
        • 2013/09/28 9:28 PM
        知恵の輪のふたつの銀は離されてぼくらは別の生き物なんだ
        • にげみち。
        • 2013/09/27 1:36 AM
        彼岸花曼珠沙華か死人花 呼び名ひとつで別の想いに
        • 転がり坂
        • 2013/09/19 5:37 AM
        別人のふりして素知らぬ顔をして同じ車両に前夫は乗りぬ
        • 真魚の間
        • 2013/09/18 9:48 AM
        空瓶を分別しつつきらきらと音は水面のひかりとなった
        • ゆびおり短歌
        • 2013/09/06 9:58 PM
        朝に鳥、昼に湖、夜に星 この別荘にはそれだけでいい
        • breathing
        • 2013/09/03 12:35 AM
        呪詛めいた別れの言葉は八月の柔らかい桃の匂いにも似て
        • ぬるまゆ
        • 2013/08/27 9:25 PM
        夢よりも香る棘なら刺していて別れるために出会った今日は
        • 薄明光線
        • 2013/08/27 9:20 PM
        お勘定別々でって聞きながら君の横顔揺れて見えてた
        • Ordinary days
        • 2013/08/26 9:31 PM
        別々の道を選んで 別々の道を歩いて さよなら、あなた
        • Mellow Sings
        • 2013/08/20 11:37 PM
        分別のつかない恋は怖くない分別のつかない憎しみは
        • 早咲きのすみれの花のようなもの
        • 2013/08/16 2:08 PM
        カメラ屋に別売りレンズ並びおりひとつひとつが位相を帯びて
        • 柳’s ラボラトリイ
        • 2013/08/07 1:33 AM
        ピアノ曲を満たした中でレモンティ今日別室に少年を飼う
        • シプレノート
        • 2013/08/04 8:58 PM
        別荘と言われて連れてこられたらあなたのおうちだったのですね
        • ぼくはこんなことが好き。
        • 2013/07/30 11:14 PM
        押し込めた思いの数だけ歩み出す <愛別離苦> 地の果てまでもゆけ
        • 独りよがりの傘を開いて
        • 2013/07/30 2:41 AM
        年を経るほどに考えられなくなっていく君と別れる時が来ること
        • 題詠blog@未来るちる
        • 2013/07/25 9:01 PM
         鈴付きの首輪で通う猫がいて別宅であるこの賎家(しずがや)は
        • 黒猫歌集
        • 2013/07/23 8:07 AM
        亡霊のような残像追いかけて忘れずにいる別れた人を
        • 組曲を奏でるように・・・
        • 2013/07/19 10:45 PM
        浮気っていえばそうかないつもとは別の缶コーヒーを飲んだら
        • 麦畑(題詠blog用)
        • 2013/07/13 6:22 PM
        若鶏のソテー季節の根菜と別れる朝のあくびを添えて
        • とりあえずのぶろぐ
        • 2013/07/09 11:18 PM
        目的地離れすぎてる僕達はここで別れるのが合理的
        • それらすべては架空となりて
        • 2013/07/07 3:17 PM
        分別をつけてる だって大人だし 瓶まだ残る滴(しずく)を流す
        • 言の葉散る散る【短歌備忘録】
        • 2013/07/03 11:37 PM
        特別なしぐさがどうぞ朝までのからだに纏いつきますように
        • クジラの砂時計〜明日、たとえば雨でいいから
        • 2013/06/30 11:01 PM
        いまにも泣き出しさうな鼠色一期の別れせし日の空は
        • sironeko
        • 2013/06/26 6:51 PM
        「ああこれも別の人です」知っていて確認せずにはいられない、ゆび
        • ゆゆとぴあ。
        • 2013/06/23 11:12 PM
        雨乞いに恋われて滴る別れから いざ、さよ行かんば十六夜のとき
        • モノクローム文芸館
        • 2013/06/19 12:26 AM
        後朝の言葉あえかな衣ずれを引き連れ「袖の別れ」と呼ばな
        • 女郎花の独り言
        • 2013/06/19 12:14 AM
        あまきもの別腹なのよとため息をつける女の子宮もひとつ
        • Continuo
        • 2013/06/16 11:11 AM
        一瞬で吹雪く街並お別れに交わすくちづけ まだ、甘かった
        • 月夜の虹
        • 2013/06/14 5:07 PM
        男性の性を感じぬ友人が別の顔して女といたわ
        • 透明な竜の召還日和
        • 2013/06/14 12:56 AM
        まだ二ヶ月在職するがわれの鄙(ひな)の別れに泣き上戸なる同僚
        • 2013/06/11 10:16 PM
        あん時の ヤベェ誘惑 リフレイン♪ 別れられねぇ 呪縛にかかる
        • 風流三昧
        • 2013/06/09 5:35 PM
        たくさんの別れの数だけたくさんの出会いがあったのを忘れない...
        • うたかた
        • 2013/06/08 4:43 PM
        別れ際にあなたがそっと差し出したレモングラスの薫るおりづる
        • 6e
        • 2013/06/07 3:47 AM
        あぁ別にヤキモチなんか妬かないし、とか言いながらさざ波ひとつ
        • うたりずむ
        • 2013/05/31 3:14 PM
        (いや別に)(特にないです)気のきいたせりふひとつ も浮かばないとは
        • eleven nine
        • 2013/05/31 5:50 AM
        充電器買わなきゃ雨だ自転車の鍵どこだっけ雨か別れた
        • 猫背が直らない理由
        • 2013/05/28 10:19 PM
        相棒の別れた彼女を順番に覚えておりぬしかもあだ名で
        • 楽歌三昧
        • 2013/05/22 6:07 PM
        別る朝散々(ちぢ)に乱れし想いより 儚き人見てなお辛き朝
        • ことの葉から雨雫
        • 2013/05/13 1:46 PM
        いつの日か 母との別れ思いつつ 眼前(めまえ)の急逝 ただ白い闇
        • 介護の記
        • 2013/05/11 11:03 AM
        いつぞやの海へ結んで来たのだろう ぼくには見えぬ離別のけむり
        • 朧月夜に風の吹く。
        • 2013/05/08 1:25 AM
        唐突な父との別れ空回りなる若き日と不孝を悔いて
        • 夏からはじめた・青い翼はきらい
        • 2013/05/07 10:46 AM
        「別れる」からはじめる占いアカシアの葉っぱ選びはいつも偶数
        • 言の葉たち
        • 2013/05/06 5:52 PM
        ことのほか寒い三月みそか朝父と別れの言葉を交わす
        • 原点
        • 2013/05/06 12:11 AM
        おやつなら別腹だから君からの電話にも出るディナーの後で
        • 螺旋浮遊
        • 2013/05/05 11:59 PM
        ことのほか寒い三月みそか朝父と別れの言葉を交わす
        • 原点
        • 2013/05/05 10:07 PM
        願い事かなえましょうと言われても現代っ子は「別に…」と返す (ねがいごとかなえましょうといわれてもげんだいっこはべつにとかえす)
        • ***短歌の六歌亭***
        • 2013/05/05 3:20 PM
        北別府のコントロールを身につけて外角低めに好きだと告げる
        • ポケット短歌。−ウクレレ式短歌blog−
        • 2013/05/04 9:39 AM
        くるぶしがさやさや光る別々のけものになって駆けるくさはら
        • 短歌のなぎさ
        • 2013/05/03 2:38 AM
        追いかけることもできずに波を待つ 別れるためにふれる哀しみ
        • ほしのうた
        • 2013/04/28 11:14 PM
        別荘に逃げ込む夜のはじまりはきのうの窓を閉じないでおく
        • ふぃりぇるの庭
        • 2013/04/25 6:52 PM
        淀川と大和川とできっちりとゴミは分別して捨てること
        • めくるめく
        • 2013/04/24 9:26 PM
        『サニー・サイド・アップ』別して言へば<目玉焼き・加藤治郎の第一歌集>
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/04/15 3:59 PM
        満ち潮に寄せ来る波の音を聴く別府温泉野天砂風呂
        • encantada
        • 2013/04/13 5:54 PM
        本線に 別れを告げた ディーゼル車 稲穂の匂ひ 窓より入りぬ...
        • ひろちん。の鬱と妄想の日々BLOG
        • 2013/04/13 1:16 AM
        もう二度と会えない別れじゃないような「じゃあね」で旅立つひとりとひとり
        • 雑記帳
        • 2013/04/11 4:46 AM
        別々の道を歩いてゆくことを決めたチンパンジーと人間
        • にくにくし夜をひとりかも寝む-題詠blog用寝袋-
        • 2013/04/09 6:39 PM
        ビン缶の分別作業は神が決め我が担ふべき天職ならむ
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/04/08 9:36 AM
        特別な行為と思わないままでお前を抱けば不意に春雷
        • 砂上楼閣
        • 2013/04/08 4:06 AM
        カルメンを演じるときはシンデレラ役のときとは別人のよう
        • 111.31KV620日記
        • 2013/04/06 12:45 PM
        お別れの季節の空はからっぽで桜なんかに見とれてしまう
        • 遠くからきこえる
        • 2013/04/06 10:06 AM
        彼の国の歴史の中の危ふさを区別してみよと告げに行きたし
        • あほうどり
        • 2013/04/04 5:10 PM
        今日なりの別れをしよういきものはいつ死んじゃうかわからないから
        • /dev/null
        • 2013/03/29 1:05 AM
        お別れと削るあなたの背中からさみしいの音が鳴ればいいのに
        • Re:re
        • 2013/03/28 6:06 PM
        「いつ帰るの」会うや尋ねるおさなごは別れの意味をもう知っている
        • 今日のうた
        • 2013/03/28 6:00 PM
        天の原に結び別るる六つの花いづれをか君と分かちてしがな
        • 月とあをさぎ
        • 2013/03/28 6:52 AM
        天の原に結びにけりな六つの花いづれをか君と分かちてしがな
        • 月とあをさぎ
        • 2013/03/28 6:40 AM
        君が見た僕が見ている君 僕ら特別という言葉の中で
        • 木下侑介(くまさん)です
        • 2013/03/24 10:27 PM
        踏み出したつま先のまま別れ道 君が見る空僕に見えぬ星
        • 嵐が丘に取り残されて
        • 2013/03/21 5:20 PM
        一生の別れになるという覚悟気づかぬふりして笑顔でバイバイ
        • 純情短歌
        • 2013/03/17 2:05 PM
        別々の道を歩きだしたひと 菜の花畑で列車見送る
        • ももこころころ
        • 2013/03/16 7:08 AM
        泣きそうな日には台所へ行って机の下を別荘とする
        • ±雑記蝶
        • 2013/03/16 12:56 AM
        いつの日か別れの時が来ることを知ってはいても淋しいものだ
        • Sky on Blue
        • 2013/03/13 9:37 PM
        妊娠し性別どっち予想する君に似ている娘ほしいよ
        • 白兎の憂鬱
        • 2013/03/13 7:37 PM
        木蓮の灯る夕べを別るれば触れあひし箇所熱傷のごと
        • Soupe du Louve
        • 2013/03/12 10:57 PM
        別ルートですよホントの人生は ハードモードを選択しなきゃ
        • はちぶんめblog
        • 2013/03/12 11:45 AM
        奴の嘘をシーツの海に沈ませて泡(あぶく)のような別れのことば
        • くぎのスープ
        • 2013/03/11 8:03 PM
        うす紅のハズレ馬券を降らしめてぼくの天使は今日も不機嫌
        • Soupe du Louve
        • 2013/03/11 12:51 AM
        古の森の新芽を踏みさくみ往く別嬪の真っ赤なヒール
        • ワナビーポエマー.
        • 2013/03/09 4:52 PM
        別々の夢を抱いたその日から交わる未来は砕けたガラス
        • 七十路ばばの独り言
        • 2013/03/08 1:48 PM
        曖昧に別れて気づけばあの人は親友のものそれが結末
        • たなごころ
        • 2013/03/04 8:55 PM
        どれほどに恋い慕ってもあのひとに告げた別れを覆せずに
        • 散り落つ泡沫
        • 2013/03/02 11:38 AM
        個別の貝は個別の波に浚われて死は帯のようにつらなる
        • 歩数
        • 2013/03/02 3:04 AM
        永遠の別れがしんと定点の過去になっていた冬木立
        • 鹿の子帳
        • 2013/03/01 11:32 PM
        日常と袂を分かつ切り札とする別府行き往復切符
        • 100poetry
        • 2013/02/27 8:20 AM
        顔かたち名前性別変わっても 貴方はきっと見つけてくれる
        • かじられちゃったお月様
        • 2013/02/26 12:47 AM
        単純な別れを祈れば日の落ちた街はいつしか煙と消える
        • 題詠blog2013
        • 2013/02/24 7:56 AM
        すぼまってゆく画面には特別な人が住むってことを学んだ   1966年1月2日  特撮テレビドラマ『ウルトラQ』放映開始(『ウルトラシリーズ』スタート)。
        • はいほー通信 短歌編
        • 2013/02/23 7:11 PM
        今一度別れ惜しみて手繰り寄せ絡めし指ぞ更にいとしき
        • 槐の実
        • 2013/02/23 12:57 PM
        別れ際触れた指先口に寄せ 振り向けば君もまた我を見る
        • 椋の囀り
        • 2013/02/23 12:30 PM
        他愛なきにんぎゃうとして彼の胸に『別れの詩(うた)』をくちづさみつつ
        • 紫苑がさね
        • 2013/02/23 1:12 AM
        愛情を保つためには別居って理想的だと思う四年目
        • 垂れ流しstyle
        • 2013/02/22 7:27 PM
        気配など微塵もなくてあのときは別れを決めていたんだね もう
        • こ と り ご と
        • 2013/02/22 7:26 AM
        特別ないきものの眼はかぎりなく海と似かよふあおあおと病む
        • 試験管にとじこめて
        • 2013/02/21 7:32 PM
        握りしめなおすそのたび冷たき手 「愛 別 離 苦」になき「死」の一字
        • 劇場*491to31
        • 2013/02/21 7:29 PM
        当たり前みたいにゴミの分別を客にやらせることがエコかよ
        • 芳立五蘊
        • 2013/02/20 12:23 PM
        彼といる時が別人格なのか一人の時こそ別人格か...
        • 矢野理々座のblog
        • 2013/02/19 11:20 PM
        葦の根の別けても人の恋しきに身をつくしてやひとよに濡るる
        • 朝の雲
        • 2013/02/19 4:23 PM
        いざ勝負リーチするため牌を切る別れが一つ雪解けの水
        • 風のゆくえは
        • 2013/02/19 1:50 AM
        別腹と言いつつマカロン頬張りぬ血糖値などしばし忘れて
        • カトレア日記
        • 2013/02/18 2:21 PM
        別々のクラスになって泣く女子もそのうち性に走るんだろう
        • タンカコタンカ 題詠篇
        • 2013/02/17 10:15 PM
        「別にぃ」と子供が言えば人一倍それを気にしているという意味      ...
        • 短歌 富士山麓より
        • 2013/02/17 4:16 PM
        たましひを預けし仮面手にとりてそのやさしさと決別したり
        • 白紙委任状
        • 2013/02/17 12:11 AM
        空中を飛んでる理由については別紙をご参照願います
        • クラッシュボク
        • 2013/02/16 10:21 PM
         通学路 校舎 校庭 体育館 教室 仲間 す
        • ゆるっと短歌
        • 2013/02/15 11:59 AM
        通学路 校舎 校庭 たいいくか 教室 仲間 全て特別
        • ゆるっと短歌
        • 2013/02/15 11:55 AM
        あしびきの逢坂山のさねかづら別れるるもくれば君に逢ふるかも
        • せじですよ。
        • 2013/02/14 10:41 PM
        適切な距離で暮らしていけるなら隣の殻で別居しようか
        • 牛乳のなかの宇宙。
        • 2013/02/14 6:08 PM
        「悲別」とふ架空の町の人びとを知っているやうな茜色の空
        • ペーパードリーム
        • 2013/02/14 9:31 AM
        倫(みち)を説く聖人君子の隠し事ゴミの分別する気のなくて
        • 歌よみもどきの書
        • 2013/02/13 10:41 PM
        突然で別れの実感おいてかれ身体は今に気持ちは過去に
        • たんかんぽんかんみかん
        • 2013/02/13 2:58 PM
        いくらでも色褪せてゆく旅先のきみは別れのひとつのように
        • 箱庭にびいだまを植えました。
        • 2013/02/12 7:38 PM
        別々の景色の中にいた人と同じ絵を描く夢を見ました
        • うたのたね
        • 2013/02/11 10:10 PM
        好きでした一人勝手に別れますあなたの場所へ行くのは止めに
        • じゃみぃのうた
        • 2013/02/11 1:47 PM
        やがてくる別れの数を眠る前布団の中で数え続ける
        • つきのこども/あぶく。
        • 2013/02/11 11:12 AM
        腐れ縁をもうこれまでと訣別の意志を固めて半世紀過ぐ
        • 底津石根
        • 2013/02/10 7:12 PM
        進むみち天の指図か人の世の別離の涙を天食べつくす
        • 虚空津日高!
        • 2013/02/10 7:08 PM
        別れ際そっと呟く「また会える」だからわたしは寂しくないよ
        • 檸檬藍瑕
        • 2013/02/10 1:40 PM
        別々のレールがどこかで交わって駅に着くつど降り損ね
        • 花こみち
        • 2013/02/09 10:03 AM
        俺のかほ取り替へたこと知らされた俺は別段気にしてないが
        • 暗黒星雲
        • 2013/02/08 8:23 PM
        行き倒れ助けて背負い道半ば昨日別れたおのれと気付く
        • みんなのお金
        • 2013/02/08 5:33 PM
        雨降りし後の舗道は暖かし旧き友らと別れて帰る
        • しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳
        • 2013/02/07 12:57 PM
        その画像別項目に意味あるらん誰にきいても未だ判らず
        • 梅の咲くころから
        • 2013/02/07 9:27 AM
        ゆるやかな別れ道ならそれぞれに(種を蒔きたい何の種でも)
        • 有櫛水母
        • 2013/02/07 8:40 AM
        この駅で別れし人も涙さへセピアいろした過去の断面
        • 2013/02/06 4:56 PM
        ヒーローは別段何もしていない 平和を守れりゃそれでいいのさ
        • うずめの花ビラ
        • 2013/02/05 12:51 PM
        メガバイトギガバイトテラバイトあなたと二十億年ぶりの別離を
        • 情緒不安定アンドロイド
        • 2013/02/04 9:58 PM
        あまりにも別人過ぎるふりだからこのパレットに別の緋色を ...
        • Strawberry Fields Forever
        • 2013/02/04 6:28 PM
        バイバイキーンと陽気に別れるはずだったバイバイまでで号泣してた
        • あるあるのうた B面
        • 2013/02/03 1:56 PM
        約束をひとつ交わしたあの日からあなたは別のひとになったね
        • 路地裏のショーペンハウアー?
        • 2013/02/03 12:00 PM
        誰か言ふわかれどころと別所なる愛染かつら咲く湯の町を...
        • 和歌の浦浪
        • 2013/02/03 10:58 AM
        送別会「またね」と言いし同僚の葬儀に「またね」が無いことを知る
        • 通過列車
        • 2013/02/02 10:42 PM
        春兆す月夜にひとりくちを吐く別れ唄あり思い出の歌
        • 映子のブログ
        • 2013/02/02 8:43 PM
        校門を出て別々の道をゆく恋人と呼べない七ヶ月
        • こはぎうた
        • 2013/02/02 8:25 PM
        別れではないと微笑む君がため泣きたい昨日泣かない明日
        • さくら草紙 〜第参章〜
        • 2013/02/02 7:50 PM
        こうこうと照る月の夜月光に影と別れてひとり歩まん
        • みんな教えてもらった
        • 2013/02/02 6:01 AM
        「べ」で終はるしりとりあれば別所哲也などとこたへず別所長治
        • おぼつかな
        • 2013/02/01 11:56 PM
        別れの日なんにも言えなかったので想いはいつも私を責める
        • 創作のおと
        • 2013/02/01 2:48 PM
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        • 111.31KV620日記
        • 2012/12/27 10:03 PM
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