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    017:彼

    011-020の歌 - trackbacks(133) daieiblog2013
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        彼はどうするんだろうか静まった教室の真ん中の水着よ
        • ?緑豆製作所
        • 2013/11/30 9:25 PM
        ローマを離るは彼から離る オードリーの夫の頭に七針の傷
        • 純情一直線
        • 2013/11/30 8:28 PM
        おもいびと彼は誰時にあらわれて球体関節人形笑まう
        • ぺんぺん100%
        • 2013/11/29 3:16 AM
        君がいる物理的距離は近いのに遙か彼方に影だけ見える
        • ゆうき(裕希)の題詠blog
        • 2013/11/29 1:28 AM
        善悪の彼岸があるというならばそこにはたぶん愛さえもない
        • よんだものがち
        • 2013/11/26 2:32 PM
        彼岸花に逆剥く蕊の火のごとく我を動かす情熱がある
        • ちょろ玉のコトダマラソン
        • 2013/11/25 3:21 PM
        椅子ばかりふえるリビング 彼岸にはねじれた雲が西へながれる
        • わざとじゃないもん!
        • 2013/11/21 12:51 AM
        彼女って紹介されはしないけど下ネタとして酒宴にのぼる
        • よあそび
        • 2013/11/20 12:24 PM
        わづかばかり傾く門扉の彼方にはペルシアの海月を浮かべて
        • Continuo
        • 2013/11/18 1:04 AM
        誰そ彼の登別市のゆうやみにあかりの名前のあなたはウィスプ
        • 裏庭を捨てる
        • 2013/11/16 3:04 PM
        彼らには確かにそれがあったのだ羽根を一枚ひかりに浸す
        • ほしのうた
        • 2013/11/14 8:08 PM
        彼此岸の別なく橋を駆け抜くる電車望郷十八の夏
        • Lazy Room
        • 2013/11/11 7:43 PM
        夢つかみ晴れて引退彼女らの未来我ほど自由ではない
        • 睡蓮。の隠れ家ブログ
        • 2013/11/11 2:19 PM
        彼女だと言われたっきり彼っぽいこと何も無いそれはそれでいい
        • 歩道を走る自転車のこども
        • 2013/11/07 12:12 AM
        抱かれても抱かれなくてもふたひらの彼の手のひらさがす毎日
        • 七色小鳥
        • 2013/11/05 11:03 PM
        静止した煙の中に芽を吹かし花咲き乱る 彼の岸辺に
        • 独りよがりの傘を開いて
        • 2013/11/04 12:20 AM
        彼がいないどこにもそれはそれとして人類の一部分わたしは
        • 幼稚
        • 2013/11/01 12:20 AM
        静止した煙の中に芽を吹かし花咲き乱る 彼の岸辺に
        • 独りよがりの傘を開いて
        • 2013/10/26 11:13 PM
        出会いがしら犯されし町も彼岸だということにして実家のベッド
        • 柳’s ラボラトリイ
        • 2013/10/12 3:06 PM
        右手から絵筆をそろりと解き放ちつかのま泳ぐ彼のてのひら
        • 雲いろの栞
        • 2013/10/03 10:10 PM
        見たんです彼があの車の中でヴァン・ヘイレンを歌ってるのを
        • とりあえずのぶろぐ
        • 2013/10/03 2:08 AM
         頼りたい人ほど遠くにいるもので彼との時間をもっとください
        • 題詠blog2013*小春まりか
        • 2013/10/02 4:32 AM
        見たんです彼があの車の中でヴァン・ヘイレンを歌ってるのを
        • とりあえずのぶろぐ
        • 2013/10/01 11:40 PM
        秋桜と彼岸花とは似合わない まるで僕たち二人のように
        • 転がり坂
        • 2013/09/28 5:31 AM
        夭折の友を想へば彼岸花不意打のごと咲き初めにけり
        • sironeko
        • 2013/09/24 2:26 PM
        恋人はいますかいません愛人はいますかいません彼ひとりだけ
        • 真魚の間
        • 2013/09/18 10:22 AM
        彼氏だった頃のきみ乗せぬっそりとスポーツカーは通り過ぎゆく
        • ゆびおり短歌
        • 2013/09/12 10:37 PM
        ライフルを構えるように彼方からピースマークをおくる屍
        • ゆゆとぴあ。
        • 2013/09/08 2:37 AM
        彼方まで行けないのならいつまでも同じ時間に目覚める準備
        • ぼくはこんなことが好き。
        • 2013/09/04 10:54 PM
        彼方から聴こえる声に振り向けば薄く笑った鏡の私
        • 言の葉散る散る【短歌備忘録】
        • 2013/09/04 10:04 PM
         彼岸花(リコリス)の花弁が落とす細い影 なぞれば君の指先のよう
        • ぬるまゆ
        • 2013/09/01 8:58 PM
        白き靄払いてのぞむ此岸より赤い華咲く君立つ彼岸
        • Mellow Sings
        • 2013/08/30 11:37 PM
        そういえばそんな人だね、お彼岸はパパイヤにでも乗ってきそうな。
        • 短歌のなぎさ
        • 2013/08/30 1:21 AM
        彼氏さん?いいえ夫と応えられ一人暮らしにちょっと堪えた
        • Ordinary days
        • 2013/08/29 10:12 PM
        うつくしくネオンきらめく日本の彼岸此岸のあわい揺らして
        • シプレノート
        • 2013/08/25 2:41 PM
        彼女がその花園に隠していたのは住所録風と木々と君の
        • afterglow (Just to hear your call...genesis)
        • 2013/08/17 4:03 PM
        彼女という言葉を見るとどうしても彼女のことを考えてしまう
        • 遠くからきこえる
        • 2013/08/10 6:59 PM
        私には足りない笑みと柔らかさ彼が愛した可愛いあのコ
        • 組曲を奏でるように・・・
        • 2013/08/09 11:34 PM
        傷ついた魂たちが寄り添って彼方でひかるやさしさの国
        • 月夜の虹
        • 2013/08/09 9:50 PM
         爪を研ぐ家の柱は其処彼処 木目浮かせて削れていきぬ
        • 黒猫歌集
        • 2013/08/07 5:35 PM
        彼岸より視れば徒しき事ならむ猛暑の今日は写経にて果つ  
        • 臆病なビーズ刺繍
        • 2013/08/03 10:00 AM
        このままじゃ友達でさえいられない彼女にはもうなれないのなら
        • うたりずむ
        • 2013/08/01 5:47 PM
        こめかみにスマートフォンを押し当てて死ぬ人がいる彼方此方で
        • /dev/null
        • 2013/07/30 12:05 AM
        彼もまたそうして嘘をつくのでしょうほつれた髪に唇寄せて
        • 嵐が丘に取り残されて
        • 2013/07/28 9:21 PM
        「変身!」は自転車のうえ夕まぐれ彼が一等カッコよかった   1971年4月3日  特撮テレビドラマ『仮面ライダー』放映開始。
        • はいほー通信 短歌編
        • 2013/07/26 6:10 PM
        彼のこと好きなんでしょうと詰め寄られ面倒くささに頷く初恋
        • 題詠blog@未来るちる
        • 2013/07/26 1:58 PM
        この世でも結ばれなかったあの人が彼岸で待っているはずないし
        • 透明な竜の召還日和
        • 2013/07/17 9:28 PM
        五月雨の彼氏彼女がバス停に待っているのかいないのか いる
        • eleven nine
        • 2013/07/16 12:07 AM
        約束の枝垂れ彼岸の下に立つ友をしばらく陰から見たり
        • 2013/07/15 12:29 AM
        さわやかな風の香りがするだろう彼と彼女の缶コーヒーは
        • 麦畑(題詠blog用)
        • 2013/07/14 1:31 PM
        夏よりも冬が嬉しい彼の指先は我よりいつも熱くて
        • それらすべては架空となりて
        • 2013/07/12 2:02 PM
        さよならはいつでも他人の彼だから 今日こそ縁もゆかりも捨てん
        • モノクローム文芸館
        • 2013/07/12 1:45 AM
        父の死は椿ポトリとたとえしもそこから始まる彼岸への道
        • 花こみち
        • 2013/07/07 9:39 AM
        故郷は 遥か彼方の 遠い国 母国の妻が 恋しくなるぜ
        • 風流三昧
        • 2013/06/23 5:12 PM
        彼処(あしこ)なる遠方人にもの申す 身過ぎ世過ぎのあらあらかしこ
        • 女郎花の独り言
        • 2013/06/19 1:06 PM
        彼方から吾の手のひらに届くまで眠らずに待つことばはひかり
        • くぎのスープ
        • 2013/06/18 9:02 PM
        野菜室 やさしい彼がやさぐれて破いた羽根を焼き増している
        • Re:re
        • 2013/06/13 9:20 AM
        この家で彼はフルーツ私たちおきるのめんどうくさすぎてしぬ
        • 猫背が直らない理由
        • 2013/06/10 10:47 PM
        乗じれば誰彼《たそがれ》 きみの唇はほんのかすかに血の味がした
        • 6e
        • 2013/06/08 1:06 PM
        彼といた部屋 彼とみた夢 彼と過ごしたすべては今風の中
        • 雑記帳
        • 2013/06/08 9:43 AM
        おてもとと書かれた記念の箸袋 時が宇宙の彼方へ運ぶ
        • ポケット短歌。−ウクレレ式短歌blog−
        • 2013/06/02 4:17 PM
        彼氏でも彼女でもないぼくたちの喉を通っていく温い酒
        • 砂上楼閣
        • 2013/05/24 4:04 AM
        遠ざかる遥か彼方の船影に 夢乗せ流す 紺碧の海
        • 介護の記
        • 2013/05/23 8:25 PM
        彼とても人の子であり人生で初の失恋らしき経験
        • 楽歌三昧
        • 2013/05/23 4:00 PM
        ポッカレモン半額なる酒屋(みせ)思いつつ彼岸の父と呑む夜なんです
        • 夏からはじめた・青い翼はきらい
        • 2013/05/19 7:02 PM
        彼の顔鼻が上向き目は細い 不細工なれど今なお愛し
        • ことの葉から雨雫
        • 2013/05/15 11:03 PM
        墓なんて受け継ぐのなら血のような彼岸花だらけにしておくれ
        • 劇場*491to31
        • 2013/05/15 8:26 PM
        忘却の「彼方」と「此方」境目はどこなのだろう頬づえをつく (ぼうきゃくのかなたとこなたさかいめはどこなのだろうほほづえをつく)
        • ***短歌の六歌亭***
        • 2013/05/15 8:08 PM
        実感がない2日目の横顔に心で「彼氏」とつぶやいてみる
        • 螺旋浮遊
        • 2013/05/15 2:54 PM
        回覧板郵便受けにいれおればまだ慣れないか闘犬のリュウ
        • 原点
        • 2013/05/06 8:48 AM
        長崎県西彼杵郡長与町嬉里郷六五九番地一
        • 原点
        • 2013/05/06 8:43 AM
        彼女さん美人ですねと正直なご意見をなぜ否定すんのか
        • めくるめく
        • 2013/05/05 11:46 PM
        誇らかに氷のこころの姫君が最後に告げる「彼の名は愛」
        • 111.31KV620日記
        • 2013/05/05 5:56 PM
        ぼたもちを ふたつ供えて 彼岸ゆく 夕陽をかへす 温い墓石に...
        • ひろちん。の鬱と妄想の日々BLOG
        • 2013/04/23 2:07 AM
        彼方よりしきりに君を呼びぬれどはや人ならぬ声ぞ悲しき
        • Soupe du Louve
        • 2013/04/22 10:45 PM
        「飢餓海峡」の男の爪は太かりき汚れ曲れる彼の日の爪よ                   *汚=けが、彼=か
        • 今日のうた
        • 2013/04/16 11:01 AM
        彼だって家庭があってカナリアと貨物列車のカーテンを引く
        • 牛乳のなかの宇宙。
        • 2013/04/15 8:11 PM
        彼岸かと思ふばかりの穏やかさ如月なれど指宿は春
        • encantada
        • 2013/04/13 6:30 PM
        彩れる彼の地の春は過ぎゆくや追へる憶ひは中空にあり
        • 槐の実
        • 2013/04/12 2:22 PM
        彼方から大地を彩り春が行く 私の中にも今足跡残して
        • 椋の囀り
        • 2013/04/12 2:06 PM
        憂鬱は心の隙を狙ってる誰そ彼れ時の人恋しい空
        • 純情短歌
        • 2013/04/11 9:29 PM
        彼岸から届いた手紙 花びらが春よ春よと手招きをする
        • はちぶんめblog
        • 2013/04/10 12:51 AM
        女どち彼氏を悪く言ひながらついでに他の男もけなす
        • おぼつかな
        • 2013/04/09 8:25 PM
        席替えで彼女が笑うことのないように がんばれ、あたしの右手
        • タンカコタンカ 題詠篇
        • 2013/04/07 9:41 PM
        山寒み此の面彼の面にたちにほふ色こそあかね花なるべけれ
        • 月とあをさぎ
        • 2013/04/07 10:25 AM
        抽斗に彼此入れて整理する机の上は本が散らばり
        • あほうどり
        • 2013/04/05 10:51 AM
        寺の池あちらの岸は彼岸とか近くて遠い天上界は
        • 七十路ばばの独り言
        • 2013/04/03 10:08 AM
        さん付けのさんの分だけ彼女から遠いあなたのきみになれたら
        • 木下侑介(くまさん)のブログ
        • 2013/04/01 12:35 AM
        片道の切符は捨てて此岸へと彼岸の花を携え歩く
        • ワナビーポエマー.
        • 2013/03/29 2:38 PM
        記号化した彼女は教科書だけにいるMaryみたいにきれいに笑う
        • 鹿の子帳
        • 2013/03/29 12:54 AM
        もう二度と顔も視たくはないけれどできれば彼によろしく伝えて
        • ±雑記蝶
        • 2013/03/27 10:37 AM
        今年中に彼氏が欲しとうら若き女教師言えり 何を焦るや    ...
        • 短歌 富士山麓より
        • 2013/03/22 11:22 PM
        彼の指に触れるは易きことなれど互いの肌に通わぬ想い
        • 散り落つ泡沫
        • 2013/03/20 11:04 PM
        (こんなにも自由と)星座早見盤を奪って笑ってずらしても、彼 ...
        • Strawberry Fields Forever
        • 2013/03/18 2:03 PM
        無念にも彼岸へ渡りし友をれば「死にたい」などと意地でも言はぬ
        • 歌よみもどきの書
        • 2013/03/16 9:38 PM
        ダウンコートお彼岸すぎても着ることが寒のもどりに首をすくめて
        • カトレア日記
        • 2013/03/16 10:57 AM
        彼岸にはきっと祖父母も還るだろう天国の梯子下りて日の差す
        • 檸檬藍瑕
        • 2013/03/15 2:42 PM
        身を尽くしたづねも往かむ彼の岸の光あまねく至るころかな
        • 芳立五蘊
        • 2013/03/15 12:44 PM
        彼女っていいひとでしょう彼に言う (わたしの方がいいおんなだけど!)
        • ももこころころ
        • 2013/03/14 9:49 AM
        たんぽぽの一面に咲く野原にも彼方の砂はひそと降り来る
        • たなごころ
        • 2013/03/14 9:31 AM
        トラックバックのテストです。
        • 111.31KV620日記
        • 2013/03/13 11:49 PM
        双眸を細めヴィオラの弓引けばポルタメントの彼方に夕陽
        • 100poetry
        • 2013/03/12 10:38 PM
        二時四十六分静まる教室で目をつぶる彼らの胸の内
        • 垂れ流しstyle
        • 2013/03/12 8:04 PM
        彼だとか元彼だとか脳みそに微かに触れて消えゆく会話
        • こはぎうた
        • 2013/03/12 5:46 PM
        いつだろういつなのだろうさみどりの彼方の風を感じるときは
        • こ と り ご と
        • 2013/03/11 1:17 PM
        湧き水に馬と並びて水を飲む峠はすでに誰彼の時
        • 底津石根
        • 2013/03/10 10:00 AM
        その胸の彼方にあらば幸ひと涙のかたちの想ひ出をおく
        • 白紙委任状
        • 2013/03/10 2:49 AM
        湧き水に馬と並びて水を飲む峠はすでに彼誰の時
        • 底津石根
        • 2013/03/09 7:31 PM
        うきしずみうきしずみする彼の人の薄きかさぶたのごと花片
        • 試験管にとじこめて
        • 2013/03/07 2:57 PM
        ここはそこ彼方はここに幾重にも遠回りして野原を逸れる
        • 歩数
        • 2013/03/03 2:16 PM
        バーニングファイティングファイター見破られ恋愛ごっこで付き合う彼女
        • うずめの花ビラ
        • 2013/03/02 11:19 PM
        彼人と呼ばれてみたいあの女(ひと)に微かに匂う桜の便り
        • 風のゆくえは
        • 2013/03/01 2:51 AM
        前世では空へとつづく道端の彼岸花こそ半身だった
        • 題詠blog2013
        • 2013/02/24 9:27 AM
        関西のベタなお店にやって欲しい「バレンタインは彼にカレーを」...
        • 矢野理々座のblog
        • 2013/02/24 12:32 AM
        あだし野をまよへるふあまた妄執のごと群れ咲ける彼岸花はも
        • 紫苑がさね
        • 2013/02/23 1:33 AM
        誰そ彼という語を知ってからのこと君だと思う五時の夕闇 
        • つきのこども/あぶく。
        • 2013/02/22 10:05 PM
        あしひきの山の彼方に去りゆけど通ふ心はひとつなりけり
        • 朝の雲
        • 2013/02/19 4:38 PM
        ふるさとのおおひら山の彼方へと我を残して去つてゆくもの
        • 暗黒星雲
        • 2013/02/18 8:06 PM
        彼岸花迷わず咲きし田の道は きみと契き雨あがりし道
        • 梅の咲くころから
        • 2013/02/17 10:44 AM
        うすらひはあさの日にはやとかされぬ彼は名付けられなかったものたち
        • 有櫛水母
        • 2013/02/17 9:56 AM
        ちっぽけなわたしの扉ノックして訪ねてくれる彼は笑顔で
        • うたのたね
        • 2013/02/17 7:51 AM
        胸にまで突き刺さる口調の彼でした不器用でした孤独でした
        • たんかんぽんかんみかん
        • 2013/02/13 3:21 PM
        憧れし山の彼方に青い鳥 居しや否やはいまだに知らず
        • しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳
        • 2013/02/09 11:23 PM
        誰彼と構わずセールストークする生保レディの鋭き瞳
        • 通過列車
        • 2013/02/09 5:45 PM
        彼と似し人夕闇に掻き消えて残り香のごと淡雪の降る
        • 2013/02/09 1:27 PM
        彼岸花咲き揃いたる山里に霧立つ時ぞ君が声聞く
        • さくら草紙 〜第参章〜
        • 2013/02/08 11:14 PM
        今からでも遅くはないと言い聞かし彼も見ている雪を見ている
        • 路地裏のショーペンハウアー?
        • 2013/02/06 12:12 PM
        驚くと「ビックリマンしたなあ」と言う自称18歳の彼です
        • あるあるのうた B面
        • 2013/02/05 11:19 PM
        彼方より訪ね来る者愛おしくそばにありしは皆疎ましく
        • 映子のブログ
        • 2013/02/05 9:35 AM
        はかなきはこの世のことと彼岸ばな野を一面に咲きこめにけり...
        • 和歌の浦浪
        • 2013/02/04 3:51 PM
        背徳の罪を感じる日記帳彼の目を盗みめくれる悦び
        • みんな教えてもらった
        • 2013/02/02 4:14 PM
        彼からの手紙が一度やってきて後悔だけが繰り返してく
        • 創作のおと
        • 2013/02/01 3:07 PM
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        • 111.31KV620日記
        • 2012/12/27 10:16 PM
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